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1.赤西渓谷

ヤマセミを見ることができる清流です。
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2. 原りんご園
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神鍋山の噴火でできた稲葉川
溶岩で形成された清流は、すばらしい風景を作りました。

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           1 一の滝             2 二の滝

稲葉川の上流、最初の滝は二の滝・一の滝。遊歩道が整備され
ているので、どちらの滝も車から降りればすぐです。


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3.神鍋風穴

神鍋山の裾、大きな洞穴みたいになっています。
中には、キャベツやダイコンが置いてありました。
地元の人の冷蔵庫がわりになってるのかな?
ヒンヤリしています。



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4.名色八反滝

稲葉川のなかで、一番規模の大きな滝です
広々とした滝壺です。



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西の県境、上山高原

砥峰高原と同じようにススキの草原が広がります。凸凹でいうと
砥峰高原が凹のかたちの草原で、上山高原は凸のかたちの草原です。
隠れた名瀑の宝庫でもあります。

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湯村温泉

京都との県境

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縦走歩きも楽しい床ノ尾山

1.糸井の大カツラ
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大カツラの中でも際立って大きな糸井の大カツラは、
床ノ尾山登山の出発点


2. 林道床ノ尾線

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床ノ尾山を走る林道で一休み





三川線沿線ツーリズム

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        1.サナの滝           2.西ヶ岡の棚田

サナの滝.jpg  西ヶ岡の棚田.jpg

三川線分岐から歩いて10分もかからないサナの滝。
落差はないが、滝壺を軸にシンメトリーな空間が魅力的。

狭くカーブの多い道をのぼると見える棚田。但馬地方には棚田の名所
がいくつかありますが、西ヶ岡の棚田もそこそこ良いです。




        3.味取の俵石          4.道の駅 矢田川

味取の俵石.jpg  道の駅矢田川.jpg

「味取」、音は「みどり」。地名って難しい。味取の俵石、六角柱の玄武岩が
絶壁を形成しています。玄武洞と比べれば規模も雰囲気も随分ちがいます。

清流矢田川、流れがおだやかな川





山から海へ

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        1.三川山からの眺望             2.三川権現

三川山景色.jpg  三川権現.jpg

三川権現からの登山道を歩けば山頂まで約3時間はかかるところを
林道を利用すればあっという間に山頂絵。電波塔がたつ山頂
からは日本海が見えます。



3.シャクナゲ

シャクナゲ.jpg

三川山はシャクナゲの群生地でもあります。
春が楽しみですね。



4.大乗寺

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丸山応挙の襖絵で有名な大乗寺
応挙寺とも呼ばれます。




           5.香住鶴             6.矢田川温泉

香住鶴.jpg  矢田川温泉.jpg



加美町散策ウォークです
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1.三国岳

丹波・但馬・播磨、三国の境に位置する三国岳855m
未開通の千ヶ峰・三国岳線が最も近い


2.青玉神社

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路面に面した鳥居をくぐると、社叢が広がる。きれいに剪定されたスギは、すくすくと育ち大きい。いい木だ。だが、それは序章だったことに気づかされる。こんな木見たことない。境内には高さ50〜60メートル、幹周り7.8メートルはあるかと思われる巨木が7本、本殿を守るように立ち並ぶ。偉大、荘厳、精悍。樹齢1000年と言われるこの木々達の存在感に圧倒されてほしい。また、境内の横には夫婦杉が。いったい何年連れ添っているのだろうか。



3.道の駅R427かみ

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青玉神社の向かいです〜。





4.寿岳文庫

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道の駅R427かみの川向こうにこじんまりとした建物が三つ。その一つが、寿岳文庫である。入場料100円を払ってはいると、ボランティアの方が丁寧に杉原紙について説明してくれた。奈良時代より開始された杉原紙は、原材料をコウゾだけに絞ったこだわりの逸品であり、江戸時代では、各地で○○杉原紙と謳われ出回ったようだ。だが、大正時代のころにはその勢いもなくなり杉原紙の生産、歴史が途絶えてしまった。全盛期には300人もいた紙漉き職人は、もはや一人だけになっていた。そんな昭和のさなか、寿岳文章氏と新村出氏が杉原紙のルーツはこの杉原谷であることを明確にし、そこから、杉原紙の再出発が始まったという。現在では、兵庫県重要無形文化財・伝統的工芸品に指定され、伝統を守り続けている。寿岳文庫の隣、杉原紙研究所では、紙漉きの様子を見学させてくれる。予約をすれば体験も可能(有料)だ。加美区の紙の谷。偶然の一致にしては面白いものがある。今では、宮中歌会始で使用されているという贅沢な紙に触れ、歴史に思いをはせてみてはいかがだろうか。





5.三国公園キャンプ場

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神河町と宍粟市の境界となる一等三角点、暁晴山1077m。林道峰山線を
利用すれば30分ほどで山頂まで行ける気軽な暁晴山

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1.暁晴山

暁晴山 景色.jpg  暁晴山 電波塔.jpg

電波塔が立つ山頂は、砥峰高原・峰山高原のいろんな場所から目に入るの
で高原周辺での散策時、位置関係をつかみやすい。
展望も非常に良い山です。



2.高原ホテルリラクシア

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峰山高原の中央に佇む高原ホテルリラクシア
今年は森のまつりが開催されます


3.太田池

太田池.jpg  太田池2.jpg

夜鷹山の山頂から見れば、全貌が見えます。
タニウツギの多い場所ですが、周辺では
ニシキウツギを見ることもできます。


4.太田滝

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タニウツギ.jpg  ニシキウツギ.jpg

太田池の南、雪彦峰山県立自然公園の
中に太田滝はあります。規模は大きく
ないけど、散策してみるのはどうでしょうか?



たかーいところを目指して
神崎郡市川町、神河町、多可町から登ることができる笠形山。今回は多可町八千代区から出発!多可町は巨人のあまんじゃこ伝説が残る町。春はレンゲに、夏はほたる、秋には紅葉で彩ります。

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1.マイスター工房

マイスター工房巻きずし.jpg マイスター工房八千代.jpg

八千代で人気グルメと言えばこれ、巻き寿司!マイスター工房八千代の巻き寿司は午前中で完売してしまうほど。大きい卵焼きに、美味しく煮つけられたしいたけ、きゅうり...どことなく懐かしい、美味しい!笠形山登山前にご購入がおすすめです。



2.笠形山

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ネイチャーパークかさがたより800m程林道を進んだところが登山口。ここから20分程、基幹林道とぶつかるまでは渓流沿いに歩く楽しいコースです。林道を交差すると長い登りが続きます。植林の中を蛇行しながら尾根につくと、あまんじゃこ伝説にちなんだポイントがでてきます。山頂は展望が広がる広い空間。青い東屋はこの山頂の特徴です




3.ネイチャーパークかさがた

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毎年開催される多可町イベント「千ヶ峰〜笠形山縦走ハイク」のゴール地
多可町からの登山口起点となる「ネイチャーパークかさがた」。
点でもある。宿泊施設棟も備える。



4.坂本の化け椿

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樹齢500年、老齢化が著しく、樹木医の手当によって治療が施され元気を取り戻しつつあります。幹周り200cm・樹高10m、県下最大級のツバキで県郷土記念物に指定されています。南北朝時代の合戦による落武者を祀った五輪塔があり、夜この前を通ると椿が化けて出てくると言われたことから、こう呼ばれています



鳥取県と境になる宍粟市波賀町、国道29号線沿いの町です。
不動滝、引原ダム、スキー場、りんご園などなど
自然豊かな遊び場がもりだくさん。
今回はこの町の北側、音水渓谷と三久安山を中心としたプレイスポットを
ご紹介します!

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1.三久安山 1,123m


どう説明したらいいのかよく知らないのですが、
一宮町と波賀町の境界を山頂としているようです。三久安山〜阿舎利山へと続く縦の峰と、音水渓谷側の峰の狭間が音水湖です。


2.音水湖

引原ダム 秋.jpg  引原ダム 冬.jpg

音水湖(引原ダム)の秋と冬の風景です。

引原ダムーカヌークラブ.jpg  音水湖カヌー教室.jpg

長源寺の斜向かいにある引原ダムカヌークラブ。カヌー体験をしたい
方は問い合わせてみてください。


3.音水渓谷

音水渓谷 渓流.jpg  音水渓谷 渓流2.jpg
     
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氷ノ山山系を源流とする引原川。赤西渓谷や音水渓谷があります。
規模は大きくないけど、そこそこいいかんじの明神滝です。


4.そうめん滝
国道29号線沿い(発電所近く)にある滝です。
ヒンヤリします。



5.道の駅はが


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大きいリンゴが目印の道の駅
本物のリンゴじゃないです。

いずれにしても、コメントをうまく書けません・・・